春休みの間に一ヶ月間インターンシップに行きました。そのインターンシップは佐賀県の多久市で行いました。佐賀は九州にありますから2月でも少しだけ暖かいかと思いましたが、着いた日は雪が降りました。
多久市で、ホームステイをしていました。そのホストファミリーがとても優しかったのですが、お母さんが少し厳しかったです。例えば、ご飯は絶対残しちゃ駄目だというように東京のホストファミリーと違いました。
一ヶ月間の間で様々なアクティビティーをしていましたが、だいたい全部が三つのカテゴリーに分けられます。その三つは学校での交流、文化体験、農業体験です。その面で、仕事をするインターンシップより、体験のインターンシップと言えばいいと思います。
農業体験では、菊芋を掘ったり、みかんの選果場で働いたりしました。その経験を通して、農業者と一般者のつながりを学んで、野菜と果物は、畑から人の家までどうやって行くかも学びました。
文化体験では普通の日本の生活では触れない文化が体験できました。茶道や、手作り手毬などをして、とても楽しかったです。
アクティビティーのない日はホストファミリーと旅行や観光に行きました。佐世保や唐津などに行ったり、海で遊んだりしました。佐賀でのインターンシップが本当にいい経験で一生忘れない一ヶ月でした。
ネイサンの春休みはとてもいい経験でしたね。日本の文化についてたくさん学んだからです。やっぱり頭がいいでも、小学校の漢字クイズが難しいです。私はそのクイズをしたら、何にも点を取れないと思います。そして今から一緒に頑張りますね!
ReplyDeleteネイサン、こんにちは。
ReplyDeleteもうインターンについて話したけど、詳細まだ分からなかったんだ。ご飯を残しちゃだめって、その気持ち分かるけどやっぱちょっと厳しいな。
後、私の経験と違って農業を体験したよね。大変な活動だったかもしれないけど、いいこと学んだのはいいね。